2021年8月16日月曜日

ワクチン接種など

新型コロナウイルスの騒動は継続しています。

何度も緊急事態宣言が出ていたり、マンボウもあります。

そして、無謀なオリンピック開催。


そんな中、遅い動きでワクチンの接種も進んでいます。

一般的には高齢者からスタート。自衛隊の大規模接種会場は、年齢制限ないのかも。


高齢者が大体終わると、その後は年齢枠を変えて自治体毎に対応しています。

私の場合、まだ先だろうと思ったら申請できるようになりました。急いだほうが良いというご意見もあり、さっそく申し込んであります。


これを書いている今は、まだ接種していません。

後日ワクチンを入れて、その後2回目は3週間後?位だったかな。

いずれにしても、2回は打たないとなりません。

昨今増えているというデルタ株は、3回目接種が有効という話もあるそうな。



2021年5月26日水曜日

コロナウイルス対策

長らく続いているウイルス禍。

そんな中、悲観や慣れなどもあるが、要は確率論なので注意して対応を継続している。


1.玄関の対応

締め切ることで個室化できる環境であり、室内をオゾンで充満させている。業務用の強力なものは危険故、弱い装置で対応。気休めでもあるが、確率論なら採用にも意味がある。

手回り品は、所定の場所に置く。その後3日くらいは放置。

帽子やマスク、眼鏡なども同様。

買ってきたものも同様だが、生の物などはアルコールを噴霧して拭き取り。その後、冷蔵庫に格納している。


2.衣類の対応

上着は玄関で脱いで、その場に置く。しかし、全部は対応できない。一度入室して、触らない場所に脱いで放置する。当然3日位はそのまま。

何処にも触らない様に洗面へ直行して手を洗う。


3.風呂へ入る

一日外出して、戻って来た場合は夜だろう。

その場合は、風呂に直行して入ってしまう。頭も含めて全身洗うことで、一安心出来る。


4.宅配便などの対処

昨今は、対面しない対応が普通になっている。

そのため、対応は難しくない。物が来たら玄関先に置いてもらい、その後回収する。

物は玄関に置き、他の物品同様に3日位放置する。なお、内容物は梱包後時間を経過しているだろうから、開封後に清浄な手で取りだしても問題はない。気にするのは外装のみ。

 

5.外出制限

出来るだけ引き籠る。出るのは食料品の買い出しのみで、朝や夜の空いている時間のみに絞る。

昼間は散歩で多少外出するだろうが、公園などは避けておく。

仕事はリモート、命優先なら退職だろう。

 

 

2021年5月12日水曜日

発熱外来 その後

熱が出て、数日下がらず。

恐る恐ると発熱外来へ行きました。結果、陰性で一安心。


その後の話など、適当にまとめておきます。


発熱外来では、問診と検査を受けました。医者曰く、恐らく感染しているという風情。

結果は数日後に出て電話連絡を受けています。感染しいたら、外来で来いとも言えませんからね。

この電話連絡は医師からのものです。したがって、診療報酬が発生します。検査自体は無償で良いそうですが、最後に清算しないとなりません。

指示には、症状が治まってから1週間位間を開けて来るようにありました。


検査当日から、解熱剤を入れていたため症状は問題ありませんでした。

ただし、それ以前からの胃腸の不具合は顕在化して、何んとも不快で気分も悪い感じですが。

思い起こすと、発熱前は胃腸の状態が悪く下痢の症状もありました。私の体調としては、およそ最悪なところでしょうか。頭痛こそありませんでしたけど。


落ち着いて来て、連休も開けました。

そのため、別の医者に行ってきたのですが、一連の話をすると胃腸炎ですねとのこと。偶々、2件の医者で同じコメントを即答されました。分かりやすい症状なのでしょう。

もしも、私にこれらの知識があったら、ウイルスの不安は無かったでしょう。もっとも、多少の不安はあったけど、感染リスクは極低い環境におりますので危機感は高くありませんでした。自分が感染するとは考えにくいのです。可能性ゼロではないですけどね。


そんな状況が通り抜けました。

しかし、世の中そんなに甘くないというか、感染者が増えているのは事実。

関係者にも感染した者が出ました。身近の知人等で陽性者が出ると、一気にウイルス禍が実感されてきます。ここまで来たかという感じです。




2021年4月21日水曜日

発熱あり

コロナウイルス禍が長引くなか、マスクや手洗いを続けていました。

そんな生活でも、発熱はある。

と言っても、原因が何かは不明なのですが。


3日くらい前に微熱を確認。

その後、9度弱の高熱化。その後は下がっても8度位で推移しています。


そんな状況のため、仕方ないので発熱外来へ出向きました。

検査結果はすぐに出ませんが、仮に罹患していたらほぼほぼ自粛していても無意味となります。それだけ、危険なウイルスということでしょう。



時間が経過しています。

その後の推移などを書いておきます。


発熱外来では、問診とウイルス検査(唾液PCR)を受けました。

高熱を出し、その後少し下がったとはいえ8度位の熱で、徒歩で病院へ。バスなどを使う手もあるけれど、万が一もあるでしょう。それに、足元が少し怪しいので歩いている方がまだ安心です。


窓口には三々五々人が来ていました。対応する看護師や医師は、もう少し物々しいかと思ったら案外普通です。

診察もモニターとカメラでやるのかと思ったら違いました。


唾液による検査は、2cc 位サンプリングが必要らしいです。少量なのかもしれませんが、案外集めるのは大変。

食べかすが入るとカッコ悪いですし、受けるなら歯を磨いて口をよく洗いでおきたいですね。


検査が終わって、徒歩でフラツキながら帰宅。熱のせいで足が重く、安定感もありません。スローで足を運びながら何とか終了です。


熱が下がらないため、解熱剤を貰って来ました。飲んでも支障ないそうです。もちろん、熱が下がったからと言っても対処療法なだけ。原因がウイルス感染なら危険は続きます。


解熱剤を入れると熱が下がります。でも、1回だけでは下がりきらず、時間が経過するとまた上昇しました。そのため、2回目も投入。

これが効いたようで、その後は飲まないで推移しています。

ちなみに、今現在は平熱になってます。


検査から数日経過して、結果の通知が来ました。

陰性だそうです。とりあえず、一安心ですね。



2021年3月17日水曜日

3月も半ばになった

緊急事態宣言は延長されております。

しかし、世間の様子はお構いなしというか、みんな普通に動いているように見える。

観光地はダメとか、店舗の売り上げが激減などという話は聞こえるものの、人出はそれなりにある。電車も人が減ったという割に、実際は沢山乗ってますよ。


感染者は増えて、その後少しずつ減っています。

しかし、今のところ予断は許さないらしいです。

だから、迂闊に緊急事態を解除できないという判断もあるものの、既に皆飽きているのも事実。特に注意していない人も多いですし、いまだにカラオケクラスターも出てます。


正直なところ、解除してもあまり変わらないのかも知れない。

大企業等の特殊な体制が解除され、人が動くことで何処まで影響があるのだろうか。

中小や派遣などは、どの道リモートなんてしてませんし。